離婚協議書

離婚協議書
ご相談だけでもお気軽にどうぞ
はこぶね行政書士事務所

離婚協議書(離婚給付契約)は、子どもの養育費、財産分与、慰謝料、年金分割など、離婚するときにおふたりで取り決めしたことを明らかにする契約です。事実婚や同性カップルの方々がパートナー関係を解消するときも作成することができます。

離婚後の生活について心配ごとがあったり、不安を感じている方は、お気軽にお問い合わせください。

項目報酬額(税込)手数料
私文書55,000円なし
公正証書77,000円10,250円~(目的の価額による)

※※別途実費を申し受けます。

留意事項
  • 協議がまとまらず調停になる可能性が高い場合は、弁護士の先生をご紹介いたします。

よくあるご質問

相談者様

公証役場は自宅の最寄りのところを選ばなければいけませんか?

いいえ。強制執行となることを想定して、契約上債権者となる方のお住まいに近い公証役場が選ばれることが多いです。また、お勤め先に近い公証役場を選ぶことも可能です。

相談者様

どうしてもふたりで公証役場に行かなければいけませんか?

おふたりで公証役場に赴いていただくことが原則ですが、公証人の先生が認めた場合は、ご本人が指定した代理人が代行することも可能です。事前にご相談ください。

相談者様

相手方と交渉をしてほしいのですが?

たいへん申し訳ありませんが、行政書士は代理交渉は承れません。おふたりの間で合意が成立していることを契約書としてまとめることは可能です。

代理交渉をご希望の場合は、弁護士の先生に対応を依頼することとなります。

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